攻めのAI活用 × 守りのセキュリティ

攻めのAI活用を、
守りのセキュリティで、
止めずに前へ。

「使いたいけれど、リスクが怖い」を終わりにする。生成AIの導入から社内ルール、情報漏えい対策まで、攻めと守りの両面を、AI研究者とセキュリティのプロが御社の顧問として継続的に支えます。だから、ブレーキではなくアクセルを踏める。

100+相談・支援の実績
24h以内に一次回答
AI研究者サイバーセキュリティのエキスパートが担当します
担当顧問オンライン・通常2時間以内に返信
暗号化

社内で ChatGPT を使わせたいのですが、情報が漏れないか心配で踏み切れません…

14:02 ・ 御社

結論、安全に使えます。まず利用範囲を3段階に分け、機密データの入力だけ制限しましょう。今日中にルール案をお送りします。

顧問 ・ 14:09
ご相談を入力…
01CONCERNS

AI活用、こんな不安は
ありませんか?

攻めたいのに、守りが不安で
一歩を踏み出せない——。そんな会社が増えています。
まず相談する
Q.
情報漏えいが怖くて、生成AIに踏み切れない

機密情報や顧客データが外部に出てしまわないか不安で、利用を止めたままになっている。

Q.
社員が勝手に使っていて、ルールが追いつかない

現場では既にAIが使われているのに、会社として何を許可すべきか決まっていない。

Q.
何から手をつければいいか、相談相手がいない

専門用語ばかりで判断がつかず、社内にも詳しい人がいないため前に進まない。

Q.
専任のセキュリティ担当を雇う余裕はない

必要性は感じているが、専門人材の採用や育成にかけられるコストが限られている。

Q.
取引先や顧客に、安全性をどう説明する?

セキュリティ審査やお客様からの問い合わせに、自信をもって答えられない。

OUR BELIEF

AI時代のセキュリティは、
「侵入されるか、されないか」
二元論ではありません。

侵入される前提で、
その後の被害をいかに食い止めるか。
その“設計”こそが本質です。

完璧な防御は存在しません。だからこそ私たちは、万一の侵入を想定し、被害を最小限に抑える仕組み——検知・隔離・復旧までを見据えた設計を、御社と一緒につくります。「守りきる」発想から、「折れない」発想へ。

侵入を想定早期に検知被害を隔離速やかに復旧
02WHAT WE DO

攻めと守りを、
一人の顧問にまとめて。

「AIをどう活かすか」と「どう守るか」は、本来セットで考えるもの。単発のコンサルで終わらせず、攻めの活用も守りの対策も、同じ顧問が継続的に伴走します。

いつでも相談できる窓口

「このツール、使って大丈夫?」という日々の疑問に、その場ですぐ回答。判断を一人で抱え込ませません。

  • チャット・オンラインでの随時相談
  • 24時間以内の一次回答
  • 緊急時のエスカレーション対応

御社に合った方針づくり

業種・規模・体制に合わせて、現実的に運用できるルールと対策を一緒に設計。机上の空論で終わらせません。

  • 社内利用ガイドラインの策定
  • リスクの優先順位づけ
  • 規程・文書テンプレートの提供

経営の言葉に翻訳

専門用語をかみ砕き、経営判断に必要な情報だけをお伝え。何を・なぜ・どこまでやるべきかが明確になります。

  • 専門用語なしのわかりやすい説明
  • 投資対効果の整理
  • 取引先・顧客への説明サポート
YOUR ADVISOR

情報セキュリティのスペシャリストが、
“社外CISO”のように寄り添います。

金融・製造・SaaSなど多様な業界でセキュリティ実務を担ってきたプロフェッショナルが担当。AIの研究者と、防衛省サイバーコンテストの入賞経験を持つサイバーセキュリティのエキスパートが、最新の攻撃動向をふまえて伴走します。堅苦しい監査役ではなく、同じ目線で一緒に考えるパートナーです。

AI研究者防衛省サイバーコンテスト入賞者セキュリティ実務15年+
03COVERAGE

対応領域

AI活用にまつわるセキュリティを、入口から運用まで幅広くカバーします。

01

生成AIの安全な活用

ChatGPTなどの業務利用を、リスクを抑えながら前向きに進めるための判断軸づくり。

02

社内利用ポリシー策定

「使ってよい/いけない」を明確にする、現場で守られる実務的なルール設計。

03

情報漏えい・データ保護

機密情報や個人情報を守るための、具体的で実行可能な対策の設計と導入支援。

04

委託先・サプライチェーン

利用する外部サービスやAIベンダーの安全性を評価し、選定をサポート。

05

ガバナンス・規程整備

監査や取引先のセキュリティ審査に耐える体制づくりと、必要な文書の整備。

06

インシデント対応・体制

「もしも」への備えと、実際に起きたときに迷わず動ける手順づくり。

04HOW IT WORKS

ご相談から伴走まで、4ステップ

01

無料相談

まずは現状とお悩みをお聞かせください。オンラインで気軽に。

30分・無料
02

現状アセスメント

リスクと、いま優先して取り組むべきことを可視化します。

見える化
03

方針・ルール策定

御社に合った対策とポリシーを、一緒に具体化していきます。

設計・導入
04

継続的な伴走

運用しながら定期的に見直し。日々の相談にもいつでも対応。

月額・継続
05VOICES

導入企業の声

生成AIの利用ルールが整い、顧問先の決算データを扱う業務でも安心してAIを活用できるようになりました。「聞ける相手がいる」という安心感が何より大きいです。

税理士法人・代表社員
顧問先 300社・職員 50名規模

専任のセキュリティ担当を雇わずに、社外CISOのような存在を持てました。顧問先からの「AIの利用は大丈夫か」という問い合わせにも、自信をもって答えられます。

税理士法人・管理部門
複数拠点・職員 80名規模

月次や決算で顧問先の財務データを扱うなか、生成AIの利用ルールを安心できる形に整えられました。専門用語を経営の言葉に翻訳してもらえるので、職員にもそのまま展開できています。

会計事務所・所長
顧問先 200社・職員 30名規模
06PLANS

料金プラン

会社の規模や課題に合わせて選べる、3つの月額プラン。いつでも変更できます。

ライトプラン

まず試したい・特定テーマだけ相談したい方に。

¥80,000/ 月(税別)
  • チャットでの随時質問
  • 生成AI利用の基本ガイド提供
  • メールでのレポート
  • 社内利用ポリシーの策定支援
  • 規程・文書テンプレートの提供
このプランで相談
エンタープライズ

複数拠点・グループ全体での体制づくりに。

要相談
  • スタンダードの全内容を含む
  • 専任チームによる伴走
  • 監査対応・第三者説明の支援
  • インシデント対応訓練の実施
  • 役員・現場向け研修プログラム
見積もりを相談

すべてのプランで初回相談は無料。契約期間の縛りはありません。

07FAQ

よくあるご質問

どんなことを相談できますか?

生成AIの社内での使い方、情報漏えい対策、利用ルールづくり、外部AIツールやベンダーの安全性評価など、AI活用にまつわるセキュリティを幅広くご相談いただけます。

専門知識がなくても大丈夫ですか?

はい。専門用語をかみ砕き、経営判断に必要な情報をわかりやすくお伝えします。非技術系の経営者・役員の方にも多くご利用いただいています。

担当する顧問はどんな人ですか?

AIの研究者と、防衛省サイバーコンテストの入賞経験を持つサイバーセキュリティのエキスパートが担当し、最新の攻撃動向をふまえて伴走します。

相談への回答はどのくらいで届きますか?

チャットでのご相談には、原則として営業日24時間以内に一次回答をお送りすることを目安としています。内容により、詳細な調査をあらためてご提案する場合があります。

契約期間の縛りはありますか?

長期契約の縛りはありません。月単位でプランの変更・見直しが可能です。まずはライトプランからお試しいただけます。

地方の会社でも利用できますか?

ご相談はオンラインで完結するため、全国どこからでもご利用いただけます。訪問が必要な場合は別途ご相談ください。

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攻めと守り、両方の
第一歩をご一緒に。

無料相談(30分)で、御社の「やりたいAI活用」と「いま備えるべきリスク」を整理し、明日からの一手をお伝えします。オンラインで、どこからでも。

相談無料 ・ オンライン対応 ・ 無理な勧誘はいたしません